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うまく、いくかな?

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『くまもとセーター2さん』の「手品」動画を見て、私もやってみたくなりました。でも、なかなかうまくいきません。 な、な、なんと、28回かかってようやく。下手ではありますが、なんとかこの程度に・・・

「桜満開」

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  季節はいつのまにか「春」ですね!

今夕の富士山

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 セロファンを使いました!

お年賀2

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  明けまして、おめでとうございます。(テイク2) 不安定な世界情勢となっています。早く、落ち着いた平和な世界になりますように。 さて、ここで問題です。この動画で、今年の干支「龍」はいくつ出ていたでしょうか?

お年賀

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  あけまして、おめでとうございます。 今年も、よろしくお願い申し上げます。

8年に一度の大チャンス「ふたご座流星群」

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  12月14日(木)は 『ふたご座流星群』 です。    今年はいつも以上に、たくさんの流れ星を見ることができそうなのです!  「願い事を2つ3つ用意して、早口でいう練習をしておきましょう。」 2020年14個 2021年16個 2022年18個 いずれも私が、30分間で流れ星を見ることができた個数です。例年だと単純に計算しても、2~3分に1個は確実に見ることができるのです。下の星図は 14日20時頃 、東の空から昇ってきた ふたご座 や オリオン座 です。 「ステラナビゲーター/株式会社アストロアーツ」より さらにですよ、さらに今年は 8年に一度 の大当たり年。月が新月で太陽方向にあるため、流れ星観測に最適なのです。国立天文台の情報によると、 条件が良ければ なんと 1時間に70個 の流れ星を見ることができるというから驚きです。 (国立天文台→ https://www.nao.ac.jp/astro/sky/2023/12-topics02.html) 「少しくらいの寒さなら大丈夫。」「どうしてもお願いしたいことがある。」という人は、是非挑戦してみてください。風邪をひかないように防寒具はしっかりね。さらに、つまずいて怪我をしないように懐中電灯も用意しましょう。 よい条件等について お天気に恵まれる。空気が澄んでいる。(寒いので注意してね) 空が広いところ。(広いにこしたことはありませんが、家の裏でも大丈夫です) 街灯などの明かりが目に入らない暗いところ。(暗いので気をつけて) 目が暗闇に慣れるまで、10~15分かかります。 ふたご座流星群でよく流れる日は13日~15日です。一番多く流れる(極大)のは14日夜中の4時頃ですが、21時過ぎから多くなってきますよ。 見る方角は、全方角です。(放射点はふたご座、ここから全方向へ流れることが多い) 安全を考慮して、二人以上で見ると安心ですよ。 首が疲れるので、段ボールかヨガマットを地面にひいて寝ころぶと楽です。 くれぐれもころばないように、足元には注意してくださいね!  尚、来年は満月が近いので、流れ星は見にくくなりそうです。 [おまけ]    東の空 には、気が荒そうな おうし を追いかけながら、こん棒を振り回して昇ってきた オリオン が見えます。両者が戦いをしたとしても、残念ながら オリオン に勝ち目はありません。なぜ

今日の富士山「賑わう慰霊塔」

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  秋の日差しが暖かかったので、久しぶりに慰霊塔へ行ってきました。 人が多くてビックリ。「えっ、ここは東京の原宿?」 ここでこんなに多い人出は、今まで見たことがありません。しかも、ほとんど外国の観光客。日本人は1割もいません。 交通整理員に様子を聞くと「今日は平日、まだ少ない方ですよ。」とのことで、さらにビックリ。

伊豆の一日

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  楽しい一日でした。 船に乗ってクルージングもできました。 見事な彼岸花も見ることができました。 美味しい食事もみんなでできました。 帰りにはジャンケンゲームでお土産までいただきました。 それにしてもこの「ロール動画」、私にはとても難しく思えました。直接A氏に教えてもらって、ようやく仕上がりました。

ススキ そよぐ 「秋」

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  曇一つない青空に誘われて、忍野へやってきました。 目的は今が旬のススキです。 「ススキ」といえば、お月様。 そういえば、もうすぐ「中秋の名月」十五夜お月様ですねっ。 そして、ススキに似合うもう一つといえば‥‥‥

コスモス そよぐ「 秋 」

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  曇一つない青空に誘われて、忍野へやってきました。 目的は今が旬のコスモスです。

残暑お見舞い申し上げます!

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風鈴付き暑中見舞いをいただきました。 音色がとても澄んできれいなのです。 聞いてみてください。 ただし、その音が小さすぎて・・・・・  

隅田川花火大会?

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  「くまもとセーター2さん」から素晴らしい花火大会をいただいたので、使わせていただきました。

暑い夏、気力で乗り切りましょう!

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夏の夜の風物詩「富士登山者の灯り」が、頂上まで続きます。 週末には4,000人を超す登山者が、富士山頂でのご来光をめざして登っていきます。私も登山者気分で夜中の2時に起き出し、撮影ポイントへ向かいました。

暑いです!

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毎日暑い日が続きます。 ここらで、少し涼しくなってほしいのですが・・・ 野鳥の餌台からこぼれたひまわりの種が、いつのまにか大きくなって、 見事な花をつけました。 見ているだけで、 少し気持ちが涼しくなります。

AI自画像

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くまもとさんのAI自画像があまりにもカッコ良かったので・・・ 私も時代の最先端を行くというAIに「自画像」描いてもらいました。 あれあれ? こんなはずじゃあ? くまもとさん、何かズルしてませんか?

今日の富士山2

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今日は、富士山五合目へ行ってきました。 とてもいいお天気に恵まれたのですが、みんな で行く22日こそ晴れますように!

今日の富士山

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  雨は、嫌いではありません。 でも、雨が降ると富士山が見えなくなるので・・・

コケ、その後!

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コケ、その後! コケケースは、全部で36個になりました。そのうち、コケの 名前が分かったのが12種類 。分かったようだけど、 かなりあやしいのが10種類 。いまだ糸口もつかめない 不明が14種類 。いやあ、 難しいものですね 。 多くのコケたちは元気よく育っているようなのですが、 ほとんど変化がない ので、よく分かりません。 中でも、新しい芽が出てきて、誰が見ても 元気よし と思えるのが2ケース。 悲しいかな、5つのケースは青息吐息で、 もう枯れそう です。  がんばれ、コケたち!

にわか「撮り鉄」(とりてつ)

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  今日は「日曜日」。朝からいいお天気です。そこで、電車の撮影に出かけました。 にわか「撮り鉄」ですが、できはどうでしょう。 できはともかく、今日の特急乗客は、きれいな富士山を見ることができて、最高にラッキーでしたね。

ちょっと臆病な、カワラヒワ!

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  「カワラヒワ」顔つきは悪いけど、ちょっと臆病な野鳥です。 同じ大きさのシジュウカラやスズメに追いかけ回され、逃げ回ります。たまに反撃することもあるのですが、あまり続きません。 木の枝や電線にとまっていると、大きさも色もスズメに似ているので見間違えてしまうこともありますが、羽根を広げると透き通るような黄色がとても美しい野鳥です。

今年も、やって来ました!

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  例年だと12月に姿を見せる「メジロ」なのですが、今年はなかなか姿を見せませんでした。 それが昨日、ようやく姿を現したのです。 餌台においたミカンに、頭を突っ込んで夢中で食べていました。

雪の日は、にぎやか!

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  雪が降ると、餌を求めて野鳥が集まってきます。 よく見ていると、それぞれ個性があるようで、やたらケンカっぱやい子やむだな争いはしない子、食べるのが命って子がいます。

コケに始まり、コケに終わるか?

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私の人生、高校まではなんとか人並みに成長してきたのですが、大学入試からいけません。コケっぱなしの日影の人生でした。 暗くてジメジメしたところが性に合っているようで、つい、いじれったいテレビドラマに夢中になってしまいます。 ということで、ご覧ください。つい先日まで3種類だった私の仲間が、26種類(?)と、こんなに増えました。 (実を言うと、コケの種類がよく分からず、みんな同じに見えて困ってます。)

危ないマイブーム!

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私の祖父の口癖は 「盆栽はいいけど、コケはダメだ。コケに手を出すようになると、 墓場が近くなるからな。」 気がつくと、祖父の忠告を忘れコケの味わいに魅力を感じるようになっていました。 玄関前の舗装の隙間に生えていたコケに愛着を感じ、 空き瓶にすくい上げ、毎日眺めています。

遅ればせながら!

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たいへん遅い   ご挨拶になってしまいました。 「新年、あけまして    おめでとうございます」

メリークリスマス

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12月14日(水)は「ふたご座流星群」☆彡

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  主な「〜流星群」って一年間に約11ほどあるのですが、 12月の 「ふたご座流星群」 は、別格です。 昨年は30分で16個、一昨年は30分で14個の流れ星を見ることができました。つまり、 10分間 で 約5個 の流れ星 を見ることができるのです。 これって 「すごい!」 と思いませんか。いつもだと1時間夜空を見上げていても、流れ星はほとんど姿を見せてくれません。 「国立天文台ホームページから」 ・今年の予想極大(一番多く流れる)時刻は 12月14日22時頃 です。 ・この日は22時前に地平線から月が昇ってくるので、要注意。 ・ 月が昇る前の 21時から 、高く昇る前の 真夜中0時頃 が観察のおすすめ。 ・ 暗い場所 で観察した場合 1時間 あたり 40個から45個 と予想されます。                                 と言うことで、 21時~22時頃 が一番いいようです。街路灯等が直接目に入らないところで見ると、暗い流れ星もよく見えます。家の裏や空き地がいいのですが、何かあったらたいへんなので、 なるべく二人以上 で見ましょう。  特に気をつけること! ・転ぶとたいへん。足下に気をつけてください( 懐中電灯 必携)。 ・とにかく寒いので風邪をひかないように 防寒対策 をしっかりね。 ・首がチョー疲れます。日頃から首の運動をしておきましょう。 ・流れ星なので、短時間勝負です。願い事は短くまとめておきましょう。    「ステラナビゲーター/株式会社アストロアーツ」より 19時頃、東の空から 「ふたご座」 が上ってきます。ふたご座の兄「カストル」の頭のところを中心に流れ星が流れるので 「ふたご座流星群」 と言います(これを「放射点」と言います)。 でも、ここから流れる訳ではありません。「流れ星の軌跡をたどっていくと、放射点に行き着くことが多い。」だけのことです。この日は全天で流れるので、 どこを見ていてもオッケー です。 まれに、ビックリするような明るい流れ星が出現することもあります。その時は「わあっ~~!」と大きな声を出したくなりますが、夜なので グッと我慢 しましょう。当日、 晴れますように!

三拍子っていいですね!

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岩男だぞぅ~

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秋色

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